文椿ビルヂング2階・ニュートロンギャラリースケジュール neutron gallery schedule
2/19Mon - 4Sun [ 終了/ finished ]
5Mon - 18Sun [ 終了/ finished ]
20Tue - 4/1Sun [ 終了/ finished ]
2/19Mon - 4Sun [ 終了/ finished ]
『入谷葉子展』入谷葉子(平面)
版画と驚嘆のドローイング技法で時空の歪みを生じさせる入谷葉子。
自らの転居の体験を基に「時間を超えて空間を共有する」事に迫ろうと試みる。
動物も人間も、「家」「家族」「住処」を必要とする生き物である。
画面の中に違和感と不安を覚える時、そこには何が存在し、何が存在しないのか?
注目の作家の本質的表現がいよいよ明かされる?!乞う御期待!
版画と驚嘆のドローイング技法で時空の歪みを生じさせる入谷葉子。
自らの転居の体験を基に「時間を超えて空間を共有する」事に迫ろうと試みる。
動物も人間も、「家」「家族」「住処」を必要とする生き物である。
画面の中に違和感と不安を覚える時、そこには何が存在し、何が存在しないのか?
注目の作家の本質的表現がいよいよ明かされる?!乞う御期待!
5Mon - 18Sun [ 終了/ finished ]
『川の瞬間』クリスティアン・オートン / Christian Orton(写真)
カナダ出身、京都在住のフォトグラファーがニュートロン初登場。
日本の伝統、新しい文化、そして流れる時間を愛してやまない彼が、「川」をモチーフに「掛け軸」型の写真を見せる。
果して日本人よりも日本人らしく、しかし新たな発見を備える視点は、私達に何を気づかせてくれるだろうか?
初日(3 / 5)の夕方から、会場にてオープニングレセプションを用意しており ます。ふるって御参加下さい。
カナダ出身、京都在住のフォトグラファーがニュートロン初登場。
日本の伝統、新しい文化、そして流れる時間を愛してやまない彼が、「川」をモチーフに「掛け軸」型の写真を見せる。
果して日本人よりも日本人らしく、しかし新たな発見を備える視点は、私達に何を気づかせてくれるだろうか?
初日(3 / 5)の夕方から、会場にてオープニングレセプションを用意しており ます。ふるって御参加下さい。
20Tue - 4/1Sun [ 終了/ finished ]
『つたふ』笹倉洋平(平面)
線を超えた線。動きだし、やがて形を留める線。
線を引くという行為から生まれる現象は、こんなにも多様に観客を魅了する。
気鋭の作家が2年ぶりにニュートロンでの個展を開催。
京都・大阪を中心に精力的に活動してきた成果を如何なく発揮する!
ニュートロンの壁に這う蔦は、果してどのように私達を虜にするのか。
線を超えた線。動きだし、やがて形を留める線。
線を引くという行為から生まれる現象は、こんなにも多様に観客を魅了する。
気鋭の作家が2年ぶりにニュートロンでの個展を開催。
京都・大阪を中心に精力的に活動してきた成果を如何なく発揮する!
ニュートロンの壁に這う蔦は、果してどのように私達を虜にするのか。

