入谷 葉子
YOKO IRITANI
シルクスクリーン、タブロー
1998 嵯峨美術短期大学美術学部版画学科卒業
2001 入谷葉子展(Oギャラリーeyes) / 大阪
2002 PRIMARY STATEMENT 5(Oギャラリーeyes) / 大阪
進んでゆく時間が現実にあります。その中から1コマをピックアップします。もしかして目線や動作から発生する静、動のエネ ルギーのようなモノや、圧倒的な存在感、またはただの気配といったモノたちが、方向性や集合性を持って、いちいち説明をしだしたらどうなるのだろう。「見 る」作業をする側の人に、現実の場面 と作イメージの間におこり得る気持ちのわるいズレやギャップを体感してもらえれば成功です
連絡先 : ニュートロンにお問合せ下さい




YOKO IRITANI
シルクスクリーン、タブロー
1998 嵯峨美術短期大学美術学部版画学科卒業
2001 入谷葉子展(Oギャラリーeyes) / 大阪
2002 PRIMARY STATEMENT 5(Oギャラリーeyes) / 大阪
進んでゆく時間が現実にあります。その中から1コマをピックアップします。もしかして目線や動作から発生する静、動のエネ ルギーのようなモノや、圧倒的な存在感、またはただの気配といったモノたちが、方向性や集合性を持って、いちいち説明をしだしたらどうなるのだろう。「見 る」作業をする側の人に、現実の場面 と作イメージの間におこり得る気持ちのわるいズレやギャップを体感してもらえれば成功です
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