稲富淳輔
INATOMI JUNSUKE
陶器
1981年 大阪生まれ
2007年3月 京都造形芸術大学大学院修士修了
僕は「うつわ」を創る。
象徴としての「うつわ」。
僕にとって「うつわ」とは「とどめる」ということ。
では「何」が「とどまる」のか。それは想いであり、祈 りであると思うのです。
うつわが内包する小さな世界は、稀にそのまま宇宙の果てまでをも、本当に飲み込むような気がする。それは個が個を超える、というこ と。ものを生み出すということは、祈ることと同じ。そう信じています。
mail : ceramista@hotmail.co.jp




INATOMI JUNSUKE
陶器
1981年 大阪生まれ
2007年3月 京都造形芸術大学大学院修士修了
僕は「うつわ」を創る。
象徴としての「うつわ」。
僕にとって「うつわ」とは「とどめる」ということ。
では「何」が「とどまる」のか。それは想いであり、祈 りであると思うのです。
うつわが内包する小さな世界は、稀にそのまま宇宙の果てまでをも、本当に飲み込むような気がする。それは個が個を超える、というこ と。ものを生み出すということは、祈ることと同じ。そう信じています。
mail : ceramista@hotmail.co.jp



